【バッチフラワーレメディ】アグリモ二ー(うわべの陽気<真の自由)の特徴と詳細のレッスン

バッチフラワーレメディ

こんにちは。「からだ」と「こころ」を入口に、じぶんの中の光に導くボディ&心理セラピストのじゅんこです。

バッチフラワーレメディの38種類のレメディの詳細と特徴を書いていきます。

第4回目はアグリモリー。
アグリモニーはバッチ博士が英国ノーフォーク州クローマーで4番最初に発見した(と言われている)レメディです。

5枚の花弁をもつ、可愛らしい黄色いお花のレメディ。

早速、アグリモニーの特徴と詳細を見て行きましょう^ ^

バッチフラワーレメディ/アグリモニーの特徴と詳細

ネガティブな感情の指標

うわべは陽気、内面は悩みでいっぱい。落ち着きのない行動力。

育まれる特質

自分の本音と繋がる。

「アグリモニー」タイプの傾向

内面の悩みや問題を見ようとすることを避けて、何事もないように明るく振る舞う。
行動力はあるが、継続力がない。

「アグリモニー」タイプの口癖

「気が滅入ることもあるけど、全然問題ないよ」

「じっとしてるのは苦手なんだよね」

「わくわくが大事、楽しければいいよね」

7つのグループ

38種類のレメディは7つの感情のグループに分かれています。
アグリモニーは「人や周囲に敏感すぎる」グループ

12ヒーラーズ・7ヘルパーズ・セカンド19

アグリモニーは、魂を癒す12ヒーラズのグループです。

植物の特長

アグリモニーの特長を実際の植物で見てみましょう。

種→根→茎→葉→花と変容をしていく植物の在り方が、レメディを用いることで「育まれる特質」へのヒントにもなります。

アグリモニーは、ミムラスにも似た鮮やかな黄色いお花。
ミムラスと違うところは、全体を見ると1つの茎に沢山の花を咲かせています。
一つ一つの花は外を向き、明るく振る舞っているいるようにも見え、アグリモニーの指標でもある「うわべの陽気さ」を連想させます。

バッチフラワーレメディ

アグリモニーは「人や周囲に敏感すぎるグループ」ですが、感受性が強く繊細で思いやりの心が強いがために、自分のネガティブな一面に罪悪感を持っていたり、必要以上に周囲からの承認欲求を持ってしまう傾向にあるのかも知れません。そこの手放しができたら

□周りへの承認ではなく、真の自己受容
□落ち着きのある行動力

など、イメージできます。

38種類のレメディの選び方一覧はこちらから

【バッチフラワーレメディ】38種類のネガティブな感情の指標と育まれる資質一覧

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